2016年06月28日

植物を元気に育てるHB−101(エイチビー101)はプロも愛用する天然植物活力液

趣味の家庭菜園から、プロの農家さん達も愛用して話題になっている肥料があります。

それが株式会社フローラの天然植物活力液HB−101(えいちびーいちまるいち)という、新聞広告、テレビ、ラジオ、雑誌でもおなじみの商品です。

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【HB−101ってどんな商品?】


天然植物活力液HB−101は、世界中50カ国で愛用者が続出していて、全世界で8,000万人以上の利用者がいる人気商品です。

人気の秘密は、まずは安全で無害なところです。

農薬を使いたくない、有機野菜や減農薬栽培を目指している方から特に支持されています。

HB−101は、杉やヒノキ、松、オオバコから抽出された天然植物エキスから作られています。

杉、ヒノキ、松の樹液は、その大きな体を維持する栄養分と外的から身を守る力を持っています。

オオバコは、昔から健康を維持するために各地で用いられてきました。

天然植物活力液HB−101でしたら、安心して使えると評判です。

花や野菜はもちろん、穀物や樹木、盆栽など、どんな植物にも使えて、使う植物を選びませんから便利です。

花に使うと、花が咲く数が増えたり、咲く期間が長くなるなどの効果を感じられます。

また作物は、果実や作物の実りの数が増えます。

HB−101は、土の中の微生物が増え、植物が育ちやすい環境作りに役立ちます。

また、害虫を寄せ付けない働きもします。

ですから、枯れにくく健康な植物が育つのですね。


【HB−101の使い方】


使い方は、HB-101を水に1000倍に薄めて用途に分けて使用するだけです。

土作りに使用するときは、3坪あたりHB-101の1ccを水で1,000倍以上に薄めて使います。

hb101.jpg

そして、週に1回ずつ、3回ほど土壌に与えます。

HB-101の力で土の中の微生物が活性化し、植物の根の定着や根張りが大変よくなります。

ペットボトルや霧吹き、ジョウロなどの容器を使って水やりの際に使用すると太く丈夫な茎に育ちます。

さらに、葉からも栄養を吸収できるので、葉の裏と表にスプレーする「葉面散布」を行なうと、植物をより元気にします。

外敵対策にもなるので、この方法は無農薬栽培を行なう農家さんでも実践されています。


【愛用者の声】


●生き返るように元気になりました。みずみずしくておいしい作物が育ちます。

●おばあちゃんのスイカが一番おいしい!と孫が喜んでくれます。

●きれいな花が咲くようになりました。

●HB-101で良く根がはり、おいしい作物が収穫できて驚いています。

●今後も農薬を使わずに、HB-101で安心な野菜作りがしたいです。

●HB-101と有機肥料、それと美味しい水で育った米の味は最高です。

●病気、害虫に強く、HB-101で花本来の色が出て嬉しいです。

●弱っていた植木が元気になりました。


【HB−101でできること】


有機栽培や減農薬栽培が叶います。

全ての植物栽培におすすめです。

簡単に使えます。

収穫率が高まります。


まだ使った事がないという方は、一度試してみてください。

もし商品に満足できなかった場合は、全額返金保証もついていますので、安心してお試しできます。

商品に自信がある証ですね。

プロご用達のHB-101は、35ccが1,000円、100ccが2,300円、500ccが10,000円で、いずれも消費税込み送料無料です。












posted by うりぼー at 02:51| Comment(0) | 植物肥料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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